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ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn


今年はタイのパワースポット研究家になろうかと思っているサーヤです。コンバンミ。
って・・・サーヤ霊感的なものないから・・・どうやってパワースポットを見つけるか…
何かいい方法があったら教えてください。←結局他力本願びっくり


さて、今日紹介するのは、チャチュンサオ県の有名なお寺

めでたいワット・ソートーンめでたい


Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn)でございますーきらきら



えっと、場所はチャチュンサオ県にありますわんぴーす


説明・・・はですね・・・・タイ政府観光局の説明文をそのままコピーさせてもらいました

アユタヤ王朝末期の1764年に建立された歴史のある寺院で、かつて「ワット・ホン」と称されていました。
ご本尊の「ソートーン大仏」を祀っていることから、後に現在の名がつくようになったとか。
幅1.65×高さ1.98メートルのランナー様式で坐像のソートーン大仏には、様々な奇跡を起こしながらバーンパコン川に漂流してきた3体の仏像のひとつで、最初のー体はサムットソンクラーム県ワット・バーンレーム、もう一体はサムットプラーカーン県ワット・アンパワー・ヤイにそれぞれ祀られているとの言い伝えが残っています。
特にソートーン大仏は無病息災にご利益があるとして地元に限らず全国各地から大勢の参拝者で賑わっています。
また、宮殿のような尖ったモンドップ屋根が特徴である白い大理石の本堂は、ラタナコーシン様式の建築で、
現国王の命により1996年に完成したもの。寺院周辺には100年以上つづくレトロ的な市場や緑あふれる果樹園などが点在しており、寺院への参拝の際にお立ち寄りできるスポットとなっています。



だとさ。
そうか、だからこんなにきれいだし、参拝者がいっぱいいたんだねーふなっしー 絵文字
無病息災はありがたい。

お洋服は、お寺なので、ノースリーブ、短パンは基本ダメですので、お気を付けください。
あ、あと、お寺内は、土足禁止なので、靴を脱ぎます。盗まれてもいいような靴で行きましょう(;´∀`)


ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
お寺内
メッチャ綺麗だったー
なんかお寺じゃないみたい

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
高い天井
めっちゃ高いーびっくり

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
脇にあった大きい銅鑼
鳴らしている人はいませんでしたー

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
タンブン用のお米
初めての体験

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
金曜日の像
この前にあった器にお米を入れましたー


ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
服装注意
最近は破けたGパンもダメなのねー

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
タンブン用のお花
寄付金箱にお金を入れて、お花をもらいます

ワット・ソートーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
かわいいオブジェ
うさぎちゃーん


昔の境内にも参拝しろってネットには書いてあったけど、サーヤ行ってない…
次回行くときは、古い方の建物にも参拝しないとーkumamon


今日のお寺:ワット・ソートーン・ワララーム・ウォラウィハーン Wat Sotorn Wararam Woramahaviharn
場所:バンコクから車で1時間半
    Thep Khunakon, Na Mueang, Muang Chachoengsao, Chachoengsao 24000
電話:
参拝可能時間:6時〜18時




奥が深いなーチャチュンサオ県。
今度行くときは、ちゃんと事前勉強してから行こうっと…☆ STAR