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タイ王国 バンコク都 に参加中!
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今日はタイ王国内は昨日のチュラロンコン大王の日の振替休日ですね。ってことでタイでは3連休の最終日。
が、サーヤは…普通に出勤です。しかも土曜日も働いたから…1日のお休み?みたいな???
なわけで、なんか凄く疲れております。今にも寝れそうな感じが致します。

さて、今日ご紹介するのは、最近サーヤのお友達の間で話題騒然となっているラブリーカフェ

Coquette (コケット)です。





知り合いのW夫妻がこちらのカフェに行って、大興奮してきたと言うのを聞きつけ、早速腐子さんとカフェに行ってまいりました。
もう、本当ラブリーの一言。日本で言ったら、ピンクハウスカフェって感じかしらん?
これは夢の世界??ってな具合。一瞬、笑いが出てしまいそうになるほどです…

知り合いのW夫妻のだんな様は…結構ドン引きモードだったらしいですが…
ま、男性とっては、このラブリーカフェの良さは所詮わからないでしょうな。
※余談:こちらのだんな様にサーヤと腐子さんが「ラブリー」って単語を使うこと自体笑われました。
    殺意を一瞬覚えました。(嘘)

ちなみにオーナーは元モデルさんとのこと。H1のどっかのオーナーとつながってるとかなんとか…
ま、とにかくお洒落さんがオーナーなんですって。

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左:アイスミルクティ 50バーツ 右:アイスティー 45バーツ
リプトンってな感じですかね。砂糖既に入ってる系。
雰囲気でカバーされました。味は。
ケーキがバナナ系の1種類しかなくて、サーヤ、バナナ食べれないので、今回は断念。

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カフェ席
女の子なら一度はあこがれる世界ですよね?こういうお部屋。
本当ラブリーですよねぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜

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テーブルセッティング
本当…ぬかりのないラブリーさ。自分では決してこんなセッティングはできないですけど。
というか、ここにあるから全てかわいいけど、1点だけ家にあったら、あまりかわいくなさそう。

お食事(各100バーツ前後)もできるので、ごゆるりとこの雰囲気を楽しむのもあり。
こちらで使っている食器、家具、クッション等全て購入可能となってます。

サーヤもこんな部屋に住んでたら、きっと違った人生が歩めたと思います(本気)


今日のお店:Coquette (コケット)
場所:スクムウィットSoi53を入って5分ほど歩いた左側
電話:02-259-7898
営業時間:11時から20時
お料理には税金とサービス税がかかります。



そうそう、店員さんに男性がいるんですよね。サーヤ的にこの人が唯一の納得できないのよねん。
たいしてかわいい系でもないのに、花柄のエプロンなんかつけちゃって!!!(かなりの偏見)
ま、ピーター・コープとかーティックのような人だったら許しちゃうわ(男前に弱い)

何はともあれ、皆さんでお花畑に行くような気持ちで行ってみましょうぞ。
ここは、バンコクではなく、グリーンフィールドです〜〜〜♪

って余談ですが、サーヤの斜め前に住む日本人の女の子は2泊3日でどっかにいってきたっぽい…羨ましい…