ブログネタ
東南アジアのタイ王国バンコクネタ に参加中!
鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya

トリーバーチのセールが始まったからさりげなくお店に行ったんだけど…全くときめかないのはなんでだろうか・・・サーヤです。こんばんみ。
デザインの問題か?なんだろう。うーん。テンションの問題?これはコロナのせいかなぁぁぁ?うーん、悩ましい。

さってさて、今日紹介するのは、今回久々にお弁当をオーダーした

鮨 郷土居酒屋 三陸
Sanriku Sushi Kyodoizakaya


でございまっすー。

なぜにオーダーしたかというとですね、三陸のラインを登録すると定期的に届くメッセージ


皆様、大変お待たせ致しました‼️

イワシ入荷致しました‼️‼️

大好評頂いておりました
イワシ梅しそ弁当 180B
本日より、ご注文して頂けます✨

ご注文混み合う可能性ございますので
お時間の余裕を頂戴致しますこと
ご了承くださいませ🙇‍♀️🙇‍♀️

たくさん仕入れましたので、
しばらくは品切れの心配ございません!
大変お待たせしてしまい、本当に
申し訳ございませんでした🙇‍♀️

皆様のご注文、お待ちしております😊


・・・・どんだけ人気なのよ。ってことで、人気のイワシ梅しそ弁当を食べるべく、お友達のホームパーティでお弁当3つオーダーしましたー。200バーツ切るお弁当…ありがたいわ。本当に。


今回のオーダーは、三陸的お勧めってことで

,い錣掲潺轡淑枦 180バーツ
▲優塩タン弁当 230バーツ
バクダン丼 320バーツ
いい覆蠎司 60バーツ
イい發里浬繊40バーツ

・・・・いものこ???っとなったのでオーダーしたんだけど、皆さんご存じですか?
秋田県横田市の名物汁なんだって。横手市では里芋を「いものこ」と呼び、里芋をたっぷり使った「いものこ汁」でございまっす。
人生初めて食べたけど美味しかったー。いものこ、今度お店で食べようと思います。


鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (3)
今回のアイテム
どどどーん。綺麗に包装されてますね
こぼれてないし、崩れてもない。

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (5)
いわし梅シソ弁当 180バーツ
このイワシ梅シソがおいしいのよ。本当に。復活ありがとう!
何度食べてもまた食べたくなるやつね。
人気の理由もわかります

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (6)
ネギ塩タン弁当 230バーツ
凄いネギたっぷり!牛タンも柔らかくていい感じ。
初めて食べたけどボリューム満点
ご飯はあまったので冷凍庫へ。

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (8)
鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (10)
鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (1)
ばくだん丼 320バーツ
サーヤの大好きな納豆、とろろ、おくらがたっぷりーー
卵黄がめっちゃ濃厚で、いつも以上に食べちゃったわ

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (9)
いなり寿司 60バーツ

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (7)
いものこ汁 40バーツ
おおおおおーうこれがうまい。
ご飯との相性最高。
この汁…二日酔いにも良さげだな

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (4)
メッセージ
うううう、感涙。
達筆で尊敬です

鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya (2)
包装
こぼれることなく届きましたーありがとうございます

本当、お弁当って色々多変だろうけど、こんなに頑張ってくださってありがたいわー。
サーヤも少しでもお店に貢献ができればと思いオーダーする次第!これからも地味に応援したいと思います。
今日のお店:鮨 郷土居酒屋 三陸 - Sanriku Sushi Kyodoizakaya
場所:BTSアソーク駅から徒歩1,2分
   Sukhumvit 19 Alley, Lane 2, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110
電話:02-651-2361(Thai,Japanese,English )
営業時間:ランチ 11時〜14時、ディナー 16時〜22時 ※2021年6月時点
デリバリ―:FOODPANDA 
LINE:https://lin.ee/lfXxjaS
三陸 ID ライン

地図:



ちなみに最後に、実はサーヤ「ASEANを知るなら「生」の「今」の情報がある「教えてASEAN」へ。」というサイトにこの三陸について寄稿しております。



お時間がある時に是非読んでみてくださいー